MacやXcodeを知らないやつが始めるXamarinアプリ開発 – 証明書発行 その2

「証明書発行 その1」の続きで、アプリケーションIDの登録です。
Apple Developer Programのサイトで「Certificates, IDs & Profiles」内の左側のメニューから「Identifiers」-「App IDs」をクリックし、タイトルの「iOS App IDs」の右側にある「+」をクリックします。
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App ID Descriptionの「Name」欄にアプリケーション名を入力します(一覧に表示する名称ですので、適当で構いません)。
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App ID SuffixからアプリケーションIDの指定方法を選択します。「Explicit App ID」はアプリケーションIDをユニークに指定するときに使います。「Wildcard App ID」はワイルドカード(‘*’)を使って複数のアプリケーションIDをまとめて管理するときに使います。ここでは「Explicit Add ID」を使います。
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App Servicesでは、作成するアプリケーションで使用したい機能があればチェックボックスをONにします。
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入力が終わったら、ページ下側にある「Continue」ボタンをクリックします。
入力内容の確認画面が表示されるので、「Register」ボタンをクリックします。
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区切りがいいので、続きは次回に

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